「孤独のグルメ」店舗紹介 ドラマシーズン7第3話「東京都港区南麻布の チョリソのケソフンディードと鶏肉のピピアンベルデ」に登場した東京都港区南麻布の「サルシータ」

「孤独のグルメ」シーズン7第3話「東京都港区南麻布の チョリソのケソフンディードと鶏肉のピピアンベルデ」に登場した「サルシータ」


「孤独のグルメ」登場店「サルシータ」をとりあげます。

「孤独のグルメ」の店をとりあげる、今エントリは。
4月20日(零時を回っているので正確には4月21日)放送されました、第3話。
南麻布の「サルシータ」をご紹介します。

まず「サルシータ」について、「食べログ」に掲載されたお店情報。

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「孤独のグルメ」ドラマシーズン7第3話、メキシコ料理店「サルシータ」で、井之頭五郎さんが食べましたのは・・・


※お値段は、参考URLにあるホームページ参照しました。税込みか税抜きかはわかりかねました(見落としているだけかもですが)
ソペス 800円
メキシカンレモネード(炭酸あり) 600円
ユカタン風チキンとライムのスープ 950円
ズッキーニのプディン(S) 700円
チョリソのケソフンディード 900円
トルティーヤ 70円
鶏肉のピピアンベルデ 1,700円

合計・・・5,720(消費税を加算するとしたら6,177)円なり。

やはり相当いいお値段、お気楽にほいほい行ける店ではありませんね。
それなりに奮発するつもりで行かなくては。
まあ、井之頭さんが大食というのもありますが。

毎度おなじみ、今回の井之頭五郎名言集。


ユカタン風チキンとライムのスープをまぜて出てきた具をみて、おお、下にお宝ざっくざく。
で、食して、「食感が陽気。口の中が小躍りしている」
さらに食べすすめて、「おちゃめなユカタン、きっと人気者だ」
※ちなみに「ユカタン」については、ウィキペディア「ユカタン半島」参照。

ズッキーニのプディン食べて、「ズッキーニだけを卵に入れるって発想、日本にはない。其のシンプルなぶっきらぼうさがメキシコって感じもする。」「ズッキーニ一本やりのメキシカン茶碗蒸し、ソンブレロかぶって叫びたいほどうまし」

ケソフンディードを見て「食べる前から美味さ当選確実」

しばらくしてズッキーニのプディンの続きを食べ、「こいつ、さめても尚美味い、死せる孔明生ける仲達を走らす」と「三国志演義」の名言。
※意味についてはウィキペディア「死せる孔明生ける仲達を走らす」参照。

鶏肉のピピアンベルデに、店のオリジナルソース(ハバネロいり)をかけて、「浮気してごめん、やっぱり君がいい」

で、件のソースかけた鶏肉のピピアンベルデ食して本日最大の名言
「おおこの組み合わせもナイス。異文化の伝統と新しさが陽気に踊りまわっているような味だ。アミーゴ、アミーガ、ウノドストレス、メヒコバンザーイ」

参考URL
食べログの店舗ページ

「サルシータ」ホームページ

 

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