「孤独のグルメ」店舗紹介 ドラマシーズン7第6話「千葉県浦安市の真っ黒な銀ダラの煮付定食」に登場する千葉県浦安市「羅甸」

孤独のグルメシーズン7第6話「千葉県浦安市の真っ黒な銀ダラの煮付定食」に登場する浦安の「羅甸」


まず、「羅甸」の、「食べログ」の店舗情報を掲載します。

「羅甸」について読み方調べました。
「らてん」と読みます。
「ラテン語」などの「ラテン」の当て字のようです。
よって、同名の飲食店がけっこうあるようです。

関連ランキング:割烹・小料理 | 浦安駅



スポンサーリンク


「羅甸(らてん)」で五郎さんが食べたものとお勘定


「羅甸」の、「食べログ」の店舗情報から。
銀ダラの煮付け定食お刺しみつけて 1,450円
(ごはん、味噌汁、マグロのフレーク煮(ポータルサイトには角煮とあった)、漬物、銀ダラの煮付け、マグロとイカの刺身、たくわん)
※ごはんのおかわりは1回無料、三杯目から有料
沖縄生もずく 350円
半ライス ?円
今回は、1,800円+半ライスのお値段(不明)※ほかのお客様のセリフの様子から、たぶん税込価格。
うん、ちょっと贅沢ですが、まあそれほどの高値ではないですね。


孤独のグルメシーズン7第6話、浦安の「羅甸(らてん)」での井之頭五郎語録


・・・とは申しましても、今回は実を申しますと、さほど「ささった」セリフってないのですよ。

しいて言うなら真っ黒な銀ダラの煮付けを食べて思わず出た、ポータルサイトにも掲載されたセリフ
アイ・キャント・ストップ・
ラヴィング・ユー
銀だらに首ったけ…

ですね。
バリバリの和食なのに、こんなバタくさい(といういいまわしも年寄りくさいですが)言葉が出るなんて、それこそ理屈じゃない感性で味わってもらうしかない、百聞は一食にしかずな旨さだったことを思わせます。

それでは、孤独のグルメシーズン7第6話、浦安の「羅甸(らてん)」についてはここまで。
孤独のグルメ愛好家さまがた、ごきげんよう。

スポンサーリンク