宮崎勤トリビア:宮崎勤は、大学2年生のころ「リカちゃん」という小学校3年生の女児と仲良くなったことがある

宮崎勤は、大学2年生のころ「リカちゃん」という小学校3年生の女児と仲良くなったことがある


この記事のネタもとは、「無限回廊」と言うサイトの宮崎勤の起こした事件に関するページです。
1982年(昭和57年)4月、2年生になった宮﨑はグラフィック・アートクラスに進んだ。宮﨑は短大の友人とテニスの試合を観に行くうちに、若い女性のパンチラ姿に興味を抱き、そうした写真を撮るようになった。その友人と一緒に武蔵野市吉祥寺に遊びに行ったとき、2人連れの高校生と知り合い、4人でデパート内の喫茶店でチョコレートパフェを食べるなど楽しいひとときを過ごした。2回目は井之頭公園に行き、記念写真を撮ったりした。だが、3回目のデートに女子高生たちは来なかった。若い頃にはよくあることで、フラれてしまったのだった。そのとき、宮﨑は井之頭公園で偶然、「リカちゃん」という小学3年生の女児と会い、仲良くなった。「リカちゃん」は、「抱っこして」とか「おんぶ」と甘えたので、宮﨑も楽しそうで、すっかり友達になったのである。夕方、井之頭公園で別れるとき、「リカちゃん」はしきりに宮﨑の方を振り返っては何度も一生懸命に手を振っていたし、宮﨑も寂しそうであった。


「リカちゃん」は、計算すると、1982年に小学3年生という事は8~9歳だったので、
2019年現在45~46歳になっているはずです。
はたして、「リカちゃん」はあのころの宮崎が、のちの連続女児殺人を起こす宮崎ということを認識しただろうか?
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それはさておき。
大西つねきさんの週刊動画コラム、1つ1つではまだるっこしいので3つくらい立て続けに貼り付けます。

2019.4.22「自由のために戦え」大西つねきの週刊動画コラムvol.75


2019.4.29「MMT(現代貨幣理論)について」大西つねきの週刊動画コラムvol.76


2019.5.6「山本太郎氏のれいわ新選組について」大西つねきの週刊動画コラムvol.77